2019年09月11日

2019年 ファンサカmini 第26節メンバー

代表戦があり、少し間隔が開いたが、まずは前節の振り返りから。


キャプとした大森晃太郎が前半だけで交代したのは残念だったが、「左利きのFW」の狙い
から起用した札幌のジェイが得点。仙台の道渕諒平「近年の鳥栖は明治大学出身の選手
に失点が多い」
(※第3節で取り上げ済)の狙いから起用した選手だった。

さて、今節は当ブログの得意ネタの1つである「名前ネタ」からの起用となる。まずは
「名前に『色を表現する漢字』が入っている選手」から入ってみたい。2018年は白崎凌兵
2015年には赤崎秀平、さらに過去5年の範囲から外れるが2013年の第26節には青山直晃
得点を挙げている。

3人程度なら他の節にも該当があると思うが、当ブログは過去の第26節に注目すべき
得点者が2人いる事に注目した。1人目はファン・ソッコ。一見、色を表現する漢字とは関係
ないように思えるが、名前を漢字で表現すると黄錫鎬で、「黄」という文字が入っている。
日本でのプレーは7年目となるファン・ソッコだが、リーグ戦の通算得点はわずか4得点。
ただ、このうちの1得点が2013年の第26節に記録されている。

もう1人が川崎の田中碧(たなか・あお)。名前の「碧」は「あお」とも「みどり」とも読め、
一般的には深みのある強い青緑色を指す、色に関係が深い文字となっている。ちなみに田中の
リーグ戦での得点は現時点では昨年の第26節に挙げた1得点のみとなっている。

ファン・ソッコと田中の存在により、今節は「名前に『色を表現する漢字』が入っている選手」
を狙う事にした訳だが、留意したいのは対象者の範囲。「色」には多くの表現があり、日本には
古くから伝わる「和色」と呼ばれるものがある、主に染織物や陶芸の分野で用いられる表現で、
例として鮮やかで濃い橙色を指す「柿色(かきいろ)」と呼ばれる色がある。

仮にこの「柿色」を今回の対象に含めればC大阪の柿谷曜一朗が候補となるが、「柿」と
いう文字を見て「色」を連想する方は皆無で、多くの方は「食べる柿」をイメージするはず。
よって、こうした色以外の意味合いが強いと思われる文字は対象から排除している。
(※ 他の排除例としては「藤色」や「萩色」など)

説明が長くなったが、「名前に『色を表現する漢字』が入っている選手」から狙う選手は
札幌の白井康介。「白」を含む白井が今回の対象者である事に異を唱える方はいないだろう。

さらに白井を狙ってみたい理由がもう1つあるが、これも名前が根拠。白井の名前は
「こうすけ」で、現在のJ1で「こうすけ」という名の選手は白井は含めて5人いるが、
過去の第26節では白井を除く4人のうち3人の「こうすけ」が得点を挙げているのだ。

3人のうちの1人が武富孝介。2013年ではあるが、第26節に2得点を記録。残る2人は
山本康裕太田宏介になるが、面白い事に揃って2015年の第26節に得点を挙げている。
と、なれば次は残る2人の「こうすけ」が得点を挙げる番だろう。

ちなみにもう1人の「得点を挙げていない『こうすけ』」はG大阪の小野瀬康介。色の
ジンクスに該当する白井の方が期待度は高いが、小野瀬も抑えとしてメンバーに
加えておきたい。

以下からは別の狙いで、これも名前ネタ。第26節は「以前に得点をした外国籍選手と
名前に共通部分がある選手を狙え」
だ。

さっそくだが過去の例。2016年の第26節にレオ・シルバラファエル・シルバが得点を
挙げているが、翌2017年の第26節はフェリペ・シルバが得点。ご覧の通り、名前には
「シルバ」という共通部分がある。

さらに2015年には山形のディエゴが得点をしていたが、2016年には当時柏、現在は
FC東京のディエゴ・オリヴェイラが得点を挙げ、言うまでもなく「ディエゴ」が共通。
2015年には現在は清水に所属のドウグラスが得点をしているが、2017年には新潟の
ドウグラス・タンキがゴールを決めている。

また、神戸などで活躍し、現在は東京Vでプレーするレアンドロが2015年に2得点を
挙げているが、2017年には鹿島のレアンドロが2得点。もちろん2人は別人だが、
このケースは名前の全ての部分が共通と解釈すればいいだろう。このように過去の第26節は
「以前に得点をした外国籍選手と名前に共通部分がある選手」の得点が目白押しだ。

そして、このジンクスにピッタリの選手がいる。その選手は広島のドウグラス・ヴィエイラ
ドウグラスが得点を挙げているのは上記で触れているが、昨年の第26節には横浜で
プレーしていたウーゴ・ヴィエイラがゴールをしており、「ドウグラス」「ヴィエイラ」の
両方に該当選手が存在し、まさにこのジンクスにうってつけ。今節のキャプはこの選手で
決まりだ。

…と、いうのが当初の予定だったが、ドウグラス・ヴィエイラは先日、全治6週間の怪我を
負い、今節出場する可能性はゼロ。最有力だった選手が直近になって起用不可となったのは
嫌な流れだが、めげずに代役をピックアップしたい。

まず「レアンドロ」から川崎のレアンドロ・ダミアンを選出。広島のレアンドロ・ペレイラ
も該当者だが、この選手も負傷によりプレー不可能となっており、対象外。また、おそらく
出場はないと思うが、「シルバ」繋がりでFC東京のアルトゥール・シルバも該当者だ。

そして、該当者は何も外国籍選手とは限らない。気づきにくいが、G大阪の高江麗央
その1人。初見では何と読むかわかりづらい名前だが(たかえ・れお)なので、やはり
レオ・シルバと共通点がある選手となる。同様に神戸の大崎玲央(おおさき・れお)も該当者。
もう1人、川崎に旗手怜央(はたて・れお)という選手がいるが、リーグ戦ではベンチ入りも
ないので除外していいだろう。

面白いのが清水のファン・ソッコ。上記の『色を表現する漢字』に該当する事はもちろん、
昨年の第26節にG大阪のファン・ウイジョが得点を挙げており、「ファン」の部分が共通の
該当者でもある。つまり、今節は2つのジンクスの該当者であり、出場があれば大いに
期待できる。

また、2016年にペドロ・ジュニオールの得点があるため、清水にはジュニオール・ドゥトラ
という該当者もいる。以前は「ドゥトラ」という名で京都や鹿島でプレーをしていた選手だが、
今夏、久しぶりにJリーグに復帰。清水での登録名がこれまでの「ドゥトラ」ではなく、
「ジュニオール・ドゥトラ」であるため、今回のジンクスの該当者となった点が何かを予感
させる。今節の相手となる名古屋に対しては2012年の対戦で2得点を挙げた事もあり、
今回はこの選手をキャプとして勝負してみたい。


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2019年08月27日

2019年 ファンサカmini 第25節メンバー

まずは前節の振り返りから。


水沼宏太伊藤翔という2名の得点者の起用に成功。水沼は「監督交代」という新たな
ジンクスから起用した選手だが、さっそくの的中。ちなみに伊藤を起用していた理由は
G大阪との相性からだった。(第14節で取り上げ済)

さらに起用はしていないが、「フライデーマッチは名前の最後に「也」が付く選手が
得点をする」
と指摘し、これに該当する神戸の田中順也が得点をするなど前節は上々の出来。
今後も使えるジンクスである事が再確認できるなど収穫の多い節だった。

以下からは今節の考察。まず名前を挙げておきたいのは鳥栖の小林祐三
柏・横浜などでもプレーし、プロ15年目。J1は今年で13年目を迎えるベテランDFだが、
J1での得点はカップ戦を含めても通算5得点で完全に「守備の人」
ただ、この5得点のうち、2得点が今節の相手である仙台戦で記録されているため、
狙ってみたい。

ここからが本題だが、実は今節の方針は昨年の時点で決定済。「第25節は左利き
(利き足が左)のFW」
で決まりだ。(※ 利き足についてはwikiなどのデータを参考)

当ブログは昨年の第25節もこの狙いから湘南の山崎亮吾と柏のオルンガを起用したが、
残念ながらこの2人の得点はなし。ただ、他の左利きのFW選手の得点が目立った節だった。

まず、2得点を挙げた名古屋のジョーが左利きで該当者。また、清水のドウグラスも左利き。
さらに札幌の菅大輝と浦和所属だった李忠成の2人は揃ってシーズン初となるゴールをゲット。
他にも鹿島のセルジーニョや当時は札幌の都倉賢という左利きのFWが得点を挙げている。

また、昨年の第25節では札幌−柏が行われ、3−1で札幌が勝っているが、この時の札幌の
得点者は菅大輝・都倉賢・福森晃斗であり、すべて左利きだったというのも面白い記録。
さらにFW以外でもC大阪のオスマルや先日、ベルギーに移籍した天野純の得点の記録が
残されている。

さて、「利き足が左のFW」を狙うのはわかったが、具体的は誰を起用すればよいのか?
もちろん対象者は複数いるが、大抵の場合は現状を確認していけば自然と答えが出てくる
ものだ。

例えば札幌ではアンデルソン・ロペスが対象者だが、詳細は不明だが故障中との事で
第22節以降は出場がなく、前節もベンチ外。先日、鳥栖に加入したチアゴ・アウベス
左利きのようだが、こちらも第23節以降は出場がなく前節もベンチ外。回復の程度に
よってジョーカーとして起用される可能性はあるが、現状は2人とも対象外でいいだろう。

名古屋から横浜へ移籍したマテウスもパワフルな左足が持ち味。マテウスは少なくとも
ベンチ入りはすると思うが、プレーするポジションが問題。横浜での登録はFWだが、
実際はMFとしてプレーする事が多く、「利き足が左のFW」という狙いに合いそうもない。

該当する日本人選手では最も実績があると思われる磐田の川又賢碁は故障で離脱中。
昨年、メンバーとした山崎凌吾は当ブログと相性の相性の悪い湘南の選手だ。

結果、このジンクスから推したいのは仙台のハモン・ロペス。今年のリーグ戦は
ここまで3得点と平凡だが、このうちの1得点が今節の相手となる第6節の鳥栖戦。
また、2016年の第31節の対戦では鳥栖相手にハットトリックを達成している。

さらにハモン・ロペスは2016年と2017年の第25節に得点を挙げており、特に2016年は
2得点。左利きのFWであるうえ、「対戦相手との相性」「過去の第25節」の両方に
見るべきものがあり、今節、要注意の選手だ。

以下からは別の狙いとなる。当ブログのジンクスのパターンとして「元●●所属」と
いった選手の経歴に注目したものがあるが、今節はこの「G大阪バージョン」になる。

当ブログがまず注目したのは渡邉千真。渡邉もハモン・ロペス同様、第25節に実績があり、
過去5年(2014年〜2018年)の第25節は2015年を除き毎年得点。しかも今節の相手は
古巣となる横浜となるが、カップ戦を含めて渡邉は既に5回もの恩返しゴールを記録して
おり、ここは素直にこの渡邉千真をメンバーに加えておく。

次に当ブログは昨年の第25節で広島所属だったパトリックが得点を挙げている事に
注目した。得点時のパトリックの背番号は「39」で、現在の渡邉の背番号も「39」。
今夏、パトリックは広島からG大阪に移籍したが、2014年〜2017年にかけてもG大阪に
所属していた選手。つまり昨年の第25節は「2名のG大阪に関係がある背番号39」が
得点を挙げていた事になる。

これにピンと来た当ブログ。さらに確認すると2014年には宇佐美貴史が得点を挙げて
いた事がわかった。宇佐美はご存知のとおりG大阪に関係が深い選手で、得点時の
背番号も「39」。また、厳密には対象とは言えないが、2016年にはやはり背番号39の
泉澤仁が得点を挙げているのだ。(※ 得点時は大宮所属で翌2017年にG大阪に所属)

こうして見ると少なくとも3名、泉澤を含めれば実に4名の「G大阪に関係がある背番号39
の選手」が過去の第25節に得点
を挙げており、今節、狙うべき選手の条件になる。

そして、この条件を満たす選手が存在するのが、ジンクスの面白く、かつ奥深いところ。
FC東京の大森晃太郎がこの条件を満たし、今節のキャプとすべき選手になる。

大森は2011年〜2016年にかけてG大阪に所属し、現在の背番号も「39」 上記の条件に
合致するのはもちろんの事、今節の相手となる名古屋との相性が抜群の選手でもある。
例えば2018年の大森は1得点しか記録していないが、その1得点が第29節の名古屋戦
だった。

さらに2016年の第29節や2015年の第19節、2014年の第13節にも得点を挙げており、
プレー時間459分で4得点。得点を挙げていないのは2017年のみというキラーぶり。
今節はこれまでの実績どおりの結果を残してくれるだろう。


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2019年08月20日

2019年 ファンサカmini 第24節メンバー

まずは前節の振り返りから。


前節は「冬の高校サッカーの節」と銘打ち、大会の優勝経験者(8人)を中心に編成したが、
出場したのが3人のみではさすがに厳しかったようだ。連勝が止まったのは残念だが、
予想していた事ではあり、切り替えて今節に臨みたい。

以下から今節の考察に入るが、まず「フライデーナイトJリーグ(以下:フライデーマッチ)」
について取り上げてみたい。

その名のとおり金曜に行われる「フライデーマッチ」は昨年から行われている企画で、今節は
3試合が該当となる。今節以降も25・26・28・29節に該当試合があるが、いずれも1試合のみ。
ジンクスから起用できる選手がいない可能性があるので今節で取り上げる事とした。

さて、この「フライデーマッチ」だが、ジンクスは簡単。名前の最後に「也」が付く選手
でOKだ。

2018年のフライデーマッチでは伊東純也が2得点。他、田中順也北川航也に加えて、
岡本拓也犬飼智也といった選手の得点が記録されている。また、今年も山下達也(第1節)、
長谷川竜也(第10節)といった該当者が出ており、ネタ的にはシンプル過ぎてつまらないが、
これまでの記録を見れば素直にこの狙いから起用すべきだろう。

「也」のJ1選手は複数いるが、今節のフライデーマッチに関係している選手となると
数が限られる。出場の可能性なども考慮して起用したのは浦和の岩波拓也とG大阪の
矢島慎也。また「也」が最後の文字ではないが、最近、プレー機会を与えられるように
なってきた松本の町田也真人も加えておきたい。

以下からは別の狙い。今節、最も多くの注目を集める試合は間違いなく鳥栖−神戸だろう。
この試合を最後に鳥栖のフェルナンド・トーレスが現役を引退する事が公表されており、
しかも相手が元スペイン代表の盟友となるイニエスタがいる神戸。15位と16位の対戦ながら
チケットは既に完売となっている。

が、今節、当ブログが注目しているのは磐田−C大阪。7位とまずまずの位置につけるC大阪
に対して、磐田は前節、土壇場で勝ち点1を拾ったが、最下位に低迷。月曜に新監督となる
フベロ氏の就任が発表された。

当ブログは「編成のオリジナリティ」という点では唯一無二の存在と自負しているが、
今回は新たな視点としてこの「監督交代」に注目。2015年以降の監督交代があったチーム
の「監督交代直後の節」についてまとめてみた

以下がその内容。今年はまだ終わっていないが、2015年〜2019年の5年間で19回の交代。
当ブログは今節を除く18試合の得点者について調べてみた。なお、新監督が最初から
「一時的な代行」と考えられるケースは含めていない。


例えば今回の磐田のケースは小林稔氏からフペロ氏への交代となるが、チームでの小林氏の
肩書は監督ではなく、ヘッドコーチ。また、鈴木前監督が退任した際もクラブから
「小林氏は暫定的に監督業務を行います」旨のアナウンスがされていたので、鈴木氏から
小林氏への交代は対象としていない。

さて、今節はこの「監督交代ジンクス」から磐田−C大阪の得点者を狙う事としたが、
起用すべき選手は果たして誰か? まず「途中出場」にその手掛かりを求めてみた。

対象の18試合で途中出場から得点を挙げた選手は6名。このうち4名が外国籍選手だった。
具体名を挙げると2015年・第21節のネイサン・バーンズ、2016年・第4節のエデルソン
2017年・第19節の趙東建、2017年・第20節のマテウスになる。

6名中4名が外国籍選手なので残り2人は日本人。この2人の得点は今年(2019年)に
記録されている。第11節の食野亮太郎、第14節の森脇良太となるが、この2人には
背番号が比較的珍しい40番台という共通点がある(食野は「40」、森脇は「46」)

つまり、今節の磐田−C大阪で途中出場から得点を挙げるとしたら「外国籍選手」
「背番号40番台」のどちらかの条件に該当する選手という事になるが、面白い事に
この両方に一致する選手がいる。磐田のエベシリオがその選手だ。

エベシリオは外国籍選手である事はもちろんの事、背番号も40で両方の条件に該当。
懸念は今節、FWのルキアンが出場停止となった事で、このエベシリオが先発に回ると
ジンクス上は都合が悪いが、その空いた先発枠には実績を考えればアダイウトンが
入りそうなので、問題は生じないだろう。

別の狙いは上記の食野、森脇のもう1つの共通点である「名前に『太』が含まれている事」
実は食野、森脇の他にも第18節で小池裕太が得点を挙げており、今年の監督交代直後の
節に既に3名の「名前に『太』が含まれている選手」が該当ゴールを決めているのだ。

磐田の該当者としてはDFの大井健太郎がいるが、これもジンクスの神様のいたずらなのか
先日ケガで離脱しており、対象からは自動的に外れている。残る該当選手の中で出場する
可能性があるとしたら森谷賢太郎で、この選手も抑えておきたい。

そして起用するのは何も「監督が変わったチームから」に限られている訳ではない。
磐田と対戦するC大阪では水沼宏太が該当者になる。

この水沼は少し古い記録だが第24節は2013年〜2015年にかけて3年連続得点。
ちなみに2016年の第24節の出場はわずか4分。2018年は出場がなかったので
普通にプレーをして得点できなかったのは最近では2017年のみと第24節に相性が良い。
また、相手となる磐田に対しても既に今年の対戦でゴールを挙げている。

さらに第22節は3位。第20節は8位、第19節は9位などと、最近は人気を集めている
水沼だが、今年のリーグ戦はここまで3得点と特に目を引く数字ではない。

ところが、このうちの1得点は上記で挙げた磐田戦だが、残りの2得点は第11節と第18節で、
これはいずれも「他チームで監督交代があった直後の節」。こうして見ると今節は水沼が
シーズン4得点目を挙げるのにうってつけの状況といえる節だろう。


posted by sakasaka at 19:24| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする