2021年10月11日

2021年 ファンサカmini 第32節メンバー

今回は週末に更新が難しいため、早めの更新となった。いつものように前節の振り返りから。


残念ながら得点者の起用はできず、また、出場しない選手も多かった。特に触れる点もなく、
今回も長いので、以下から考察に入りたい。

さて、今節だが、今回はFWに起用したい選手が多い。例えば横浜Mの杉本健勇。杉本は過去の
第32節の得点が多く、2012年、2014年、2017年、2018年の第32節にゴールを挙げている。

また、今節の相手は札幌となるが、これまで11試合(894分)で5得点と好相性。しかもこのうち
2得点が2回記録されており、今回も固め打ちからの高fpを期待できる選手だ。

ただ、ファンサカminiで起用できるFWは3人まで。今回は以下に挙げる選手達の起用を優先する
ため、この杉本は現時点ではメンバー外としている。
(※ 更新後、下記の選手達の欠場が判明した場合はメンバー入りする事はありえる)

さて、改めて今回の起用だが、主に残留争いに関係する2試合から選手をチョイスしてみた。
まずは大分−仙台の一戦。18位(大分)と19位(仙台)の直接対決で、勝ち点差もわずかに「1」。
今後の残留争いを大きく左右する試合である事に間違いないだろう。

ホームの大分は前節、C大阪に1-0で勝利し、18位に浮上。次節も残留を争う徳島との戦いで、
連勝すれば徳島や湘南の結果如何で降格圏から脱出する可能性がある。

この大分からはFWの長沢駿を起用したい。当ブログの永久名誉メンバーで、最近では相性の良い
名古屋戦(第30節)に起用したが、この時は得点なし。ただ、これまでに何度も期待を大きく上回る
結果を出してくれており、チームの残留に大きく関わる今節に超人的な活躍を見せてくれると期待
している。

もちろん、単なる期待のみで起用するわけではなく、得点が期待できるデータもある。長沢は
今年仙台から加入した選手で、今節は古巣戦となるが、今年初回の対戦となる第15節でさっさくの
恩返しゴールを記録している。

また、数多くのチームを渡り歩いてきた長沢だが、対仙台の通算で見ても7試合(607分)で4得点と
好相性。さらに仙台の選手としてプレーしていた昨年の第32節にもゴールを記録している。
第17節以降、ゴールから遠ざかっている長沢だが、今節のゴールで「対仙台のシーズンダブル」を
達成してくれるだろう。

対する仙台は前々節で徳島に痛い黒星。仮に今節で敗れる事があれば残留争いの直接対決で
2連敗という事になり、J2降格がより現実味を帯びてしまう事になる。

仙台からの起用は2名。これまでの大分との対戦時の得点者の傾向から起用を行っている。
まずはDFの吉野恭平になる。

大分との試合時、仙台の得点者の傾向の1つとして「元京都の選手」と言うものがある。
直近の該当者は上記の長沢駿。長沢は2019年の第33節で仙台の選手として大分戦でゴールを
記録しているが、長沢は2012年に京都に所属していた選手だ。

他では2013年の第25節に得点がある柳沢敦氏が該当となる。主に鹿島でプレーした柳沢氏だが、
2007年に鹿島を退団し、2008年〜2010年まで京都に所属、2011年から引退する2014年までは
仙台に所属していた。なお、長沢がゴールした2019年から突如、2013年の話に飛んでいるのは
この間の2014年〜2018年はカテゴリー違いで大分-仙台の対戦が行われていないためだ。

また、同じ試合で2得点した角田誠も該当者。柳沢氏と同じく2011年〜2014年に所属していた
選手だが、2001年、2種登録の選手として初めてプレーしたチームが京都である選手だ。

さらにFKの名手として知られ、仙台の象徴的選手の1人でもある岩本輝雄氏も該当ゴールを
挙げている。J2時代の2001年・第38節と古い記録になるが、岩本氏は大分戦で得点を記録。
この岩本氏も1998年に京都に所属していた選手だ。

もっと古い記録では2000年・第9節にゴールをした藤吉信次氏の例がある。2000年〜2002年に
かけて所属していた選手だが、前所属が京都(1996年〜1999年)であった選手だ。

そして、吉野恭平も2016年途中から2017年まで京都でプレーした経験がある。前節のベンチ外が
少し気になるが、ここまで23試合に出場している主力の一角。今節は先発に復帰し、貴重なゴール
を挙げてくれるはずだ。

仙台からはもう1人起用している。上記の「元京都」も有力な材料だと思うが、2013年以前の得点者
が多く、「やや古いジンクス」という感があった。そこで2019年以降の5試合に絞って何か共通点の
ようなものはないかと考えてみた。5試合で仙台の得点者は計6名。うち1人が長沢なので、残りの
5名について確認した訳だが、ここで1つの注目すべき点が見つかった。

それは「愛知県出身」という点。今年の第15節で得点をした西村拓真が愛知県出身の選手。
また、2020年の第31節でゴールを挙げた山田寛人(現C大阪)も愛知県出身、つまり大分戦は
2試合続けて愛知県出身の選手が得点を挙げていた
という事になる。

そして、仙台にはもう1人、この愛知県出身の選手がいる。それがDFのアピアタウィア久
アピアタウィアは191cmの長身選手でその高さは攻撃面でも大きな武器になる。今年の第26節で
プロ初ゴールを決めているが、このゴールもFKを頭で合わせたゴールだ。

さらにもう1つ注目すべき点があった。今年の第15節の対戦時に西村拓真がゴールを挙げたのは
上記のとおりだが、この試合は仙台が2-1で勝っており、仙台にはもう1人の得点者がいる。
MFの加藤千尋だ。

そしてこの加藤はアピアタウィア久と全くの同期なのだ。まず、出身大学が流通経済大学で一緒。
共に2020年に仙台から特別指定を受け、今年、正式入団したという経緯も共通している。

年齢も同じ1998年生まれであり、おそらく2人はプライベートでも親しい関係だろう。そんな加藤が
直近の大分戦で得点を挙げた事は今節、アピアタウィア久がゴールを挙げるこの上ない「サイン」で
あると解釈している。

対象のもう1試合は横浜FC−徳島の試合。共に直近は好調であるチーム同士だ。

横浜FCは現在最下位だが、前々節は横浜Mにドロー、さらに前節はアウエーで鹿島に勝利と、
強敵相手に勝ち点を積み上げ、残留に望みを繋いでいる。次節も勝ち点が近い湘南との試合で、
ここで連勝をすれば残留圏が視野に入ってくる。

この2試合を見るとFWのサウロ・ミネイロの動きがいいようだ。横浜M戦では2得点を記録、
鹿島戦に得点はなかったが、FKからの1点目に繋がるファールをもらうなど、ここに来て
大きな存在感を放っている。

ジャーメイン・良にも結果が出ている。第30節は味方の負傷で想定外の出場だったと思うが、
結果的にこれが吉と出るのだがらサッカーは面白い。この試合で2アシストを記録し、鹿島戦でも
ゴールを記録。今節もサウロ・ミネイロとのホットラインには大きな期待がかかる。

だが、今節、当ブログが起用するのはこの2人でなく、クレーベになる。起用の理由は対徳島の
得点者の傾向から。横浜FCの直近の対徳島戦の得点者は「元千葉の選手」が目立っているのだ。

2019年の第40節で両チームは対戦。当時は両チームともJ2だったが、横浜FCは勝ち点「70」で、
昇格圏内の2位。徳島も5位ながら勝ち点は「67」、当然ながら昇格争いに大きく影響する試合で、
また、徳島が2点差で勝てば得失点差で両チームの順位が入れ替わる試合でもあった。

この大事な試合で決勝ゴールを挙げたのがDFの武田英二郎。この年唯一のゴールがまさに
値千金となった武田だが、この武田は2012年に千葉に所属していた選手だ。

さらに2018年の第32節では戸島章(現大宮)がゴールを挙げているが、戸島は2010年に千葉に
入団した選手。同年の第11節でも北爪健吾(現柏)の得点があるが、北爪も2015年〜2017年に
千葉でプレーしていた選手だ。

そして今回起用するクレーベも昨年まで千葉に所属していた選手。第22節以降プレーがなく
欠場の可能性があるが、そこは承知の上。ここまでのカップ戦を含む6得点はチームトップであり、
勝利が必須である今節、このクレーベの力は必要とされるはず。久しぶりの出場からチームを
救う大仕事をやってくれると期待している。

対する徳島は前節の勝利で16位に浮上。降格圏からの脱出に成功した。前節はFWの垣田裕暉
2得点。チームのトップスコアラーである宮代大聖が離脱中である今、第7節以来となった垣田の
ゴールはチームにとっても、自身にとっても大きな意味を持つゴールとなった。

また、新加入のムシャガ・バケンガにも待望の初ゴールが飛び出した。前線からのチェイシングから
生まれたゴールで、今節もその献身的な動きはチームの大きな助けになりそうだ。

だが、当ブログが起用するのは別の選手。根拠はやはりこれまでの得点者の傾向からになる。
徳島からは3名起用しているが、ここからは本命とする選手について詳しく触れていきたい。

まず、以下に対横浜FC時の得点者について簡単にまとめてある。なお、試合結果については
起用に関係ないので省略、また、徳島に得点者が出た試合のみを対象としている。


上表で目に付くのは名前に「渡」が入っている選手が3名(渡井・馬渡・渡)いる事。現在の徳島に
この3名以外の「渡」の選手がいれば格好の狙い目だったが、残念ながら該当者は不在だ。

では、ここからの狙いは何か? それは「徳島に移籍してきた年」になる。表内の多くの選手が
徳島に移籍してきた年の横浜FC戦でゴールを記録しているのだ。

直近の得点者である宮代大聖は今年(2021年)、川崎から加入している。2019年の得点者で
ある野村直輝は2018年まで横浜FCでプレーし、2019年に徳島に移籍してきた選手だ。

さらに2017年の得点者である馬渡和彰も2017年に金沢から加入した選手。同じく島屋八徳
同年に山口からの新戦力として加わった選手になる。2016年、2017年と連続得点の山崎凌吾
2016年に鳥栖から加入、また、表にはないが、2015年の対戦時に得点を挙げた内田裕斗
2015年途中にG大阪から移籍してきた選手となる。

なお、2019年の渡井は移籍経験がない選手(2018年に徳島入団後、ずっと徳島でプレー)なので、
渡井を度外視すればこのジンクスに該当しないのは渡とアレックス氏の2人。日本人選手に限れば
渡のみ(2016年加入)という事になる。

では、この狙いから誰を起用するのか? これもジンクスの神様のいたずらなのか、この条件に
ピッタリの選手がいる。それがFWの一美和成だ。

一美は今夏、G大阪から加入し「得点年に徳島に加入」の条件を満たす形になった。横浜FC戦は
第17節でプレーし、無得点だったが、これはG大阪の選手としてのもの。徳島の選手となり
ジンクスの条件を満たす今節は大きな期待をかける事ができそうだ。

そして、お気づきの方も多いだろう。この一美は昨年まで横浜FCでプレーしていた選手なのだ。
Jリーグのチームは数多くある中、なぜか徳島に移籍し、そして古巣であり、残留を争う横浜FCと
このタイミングで、しかもジンクスの該当者として対戦する… この巡り合わせが何を意味するかは
明白で、キャプはこの一美に決定。今節は古巣に厳しすぎる恩返しゴールを決めてくれる事だろう。


posted by sakasaka at 19:58| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2021年09月30日

2021年 ファンサカmini 第31節メンバー

いつものように前節の振り返りから。


乾貴士とクリスティアーノのアシストはあったが、残念ながら得点者はなし。今節も長いので
以下からさっそく考察に入りたい。

今節、まずは横浜FCの小川慶治朗を起用してみたい。今節は鹿島との対戦で、通算で3得点を
挙げているが、なぜかこの3得点がすべて今節の試合会場であるカシマスタジアムで記録された
ものなのだ。

ここまで1得点の小川だが、その1得点は第22節の広島戦で、チームに久々の勝ち星をもたらす
ゴールだった。今節の鹿島戦も苦戦が予想されるが、残留争いの活路を開くゴールを挙げる事を
期待してみたい。

以下から各チームのスタジアムジンクスからの狙いになる。まずは湘南になるが、狙いは
「名前に『貴』が入る選手」になる。

2020年の第1節では浦和の関根貴大が得点。2019年の第30節ではG大阪の宇佐美貴史
2得点を記録。2018年も第23節でFC東京の三田啓貴がゴールを挙げている。

2017年の湘南はJ2所属だったので、相手もJ2となるが、福村貴幸(当時岐阜・現東京V)が
第8節でゴール。2016年にも現在は関東2部の南葛SC所属の河野広貴(当時FC東京)が
第11節で得点を挙げており、2016年〜2020年の過去5年間で例外なく該当者が出ている
ジンクスとなる。なお、今年の第4節でも仙台の松下佳貴が該当となる得点を挙げている。

今節、湘南と対戦するのは横浜Mなので、今節の該当者は扇原貴宏になる。ここまでリーグ戦
での得点はない扇原だが、今年の対横浜FCでは2試合で2アシストを記録し、また、自身直近と
なる2019年のゴールは川崎戦で挙げるなど、同じ神奈川県内のチームに対しては得点に絡む
傾向にあるようだ。今節の相手である湘南も同じ神奈川県のチームであり、ここで今年の初ゴール
が飛び出す可能性も十分だ。

続いては大分のスタジアムジンクス。こちらも狙いはシンプルで「背番号23の選手」になる。
2020年の第6節は名古屋の吉田豊が得点。2019年は第27節で磐田の山本康裕が2ゴールし、
2018年は大分がJ2所属だったので得点者もJ2所属だが、第11節で町田の酒井隆介が得点を
挙げている。

上記のように3年連続で得点者が出ていた点に注目した狙いになり、今節、大分と対戦するのは
C大阪なので該当選手は先日、日本に復帰した乾貴士になる。

とこで、なぜ、この狙いが今節なのか? 実は上記の3人には「背番号23」である事以外にも共通点
があるのだ。「得点した試合がその年の初回対戦であり、かつ、そこまで無得点の選手」というのが
その内容だ。

わかりづらい表現だと思うので、昨年の吉田豊の例を当てはめてみたい。吉田が得点したのは
第6節。リーグ戦では同じ相手と1年で2回対戦するが、「第6節」の対戦は当然の事ながら1回目の
対戦であり、かつ、吉田は第1節から第5節まで得点がなかった選手だ。

2019年の山本康裕は第27節で得点を挙げているが、所属の磐田は第3節に大分と対戦しており、
一見すると上記の条件に該当しないように思える。だが、2019年の山本は第1節から第12節まで
プレーをしておらず、第27節が山本にとってはその年の初回対戦であり、やはり第1節から第26節
まで得点がなかったのだ。

2018年の酒井隆介も同様になる。酒井が得点したのは第11節であるため、チームとしても自身と
しても大分との初回の対戦となり、やはり第1節から第10節まで得点がなかったのだ。

では、今回起用する乾はどうか? 今夏、10年ぶりにJ1に復帰。所属のC大阪は第5節で大分との
試合を消化しているが、この時点では乾はチームに所属していなかったので、今節の対戦が乾に
とって初回の対戦となる。

さらに、ここまで5試合に出場した乾だが、前節、アシストがあったものの、ゴールはこれまでなく、
上記の過去の得点者3名と同じ状況で今節の大分戦を迎えるのだ。

そして、驚く事に今年に入ってから既に2名が、この条件を満たしたゴールを挙げているのだ。
1人目は広島の鮎川峻。鮎川は今年の第6節、アウエー・大分戦で自身プロ初となるゴールを
挙げている。「第6節」なので初回の対戦であり、「プロ初ゴール」なので、当然、それまでは
無得点だったという事になる。もちろん背番号も「23」だ。

もう1人はFC東京の渡邊凌磨。この選手も背番号「23」で、第4節のアウエー・大分戦で今年の
初ゴールを挙げているのだ。

まとめると、2019年〜2021年で5名もの該当者が出ているかなり強力なジンクスであり、今節の乾が
6人目の該当者となる可能性は極めて高いと判断した。なお、乾は前節、後半途中で負傷交代。
欠場の可能性があるが、現時点ではチームから「全治●週間」等の発表はなく、また、スポーツ各誌
による乾の欠場を示唆する報道も見当たらないため、当ブログは短時間であれば出場は可能と解釈
している。

最後は徳島のスタジアムジンクス。こちらも狙いはシンプルで「兄弟にサッカー選手がいる選手」
になる。近年の徳島のホームゲームではこの条件を満たす選手の得点が多いのだ。

なお、外国籍選手については兄弟の有無の確認が困難であるため、考察の対象は日本人選手のみ
としている。また、対象となる兄弟が所属している(いた)チームもプロチーム(J3以上)で
かつ、日本のチームに限定しているので予めご了解いただきたい。

以下から過去の該当者を挙げていくが、2020年の該当者として第24節にゴールを挙げた琉球の
風間宏矢がいる。「風間兄弟」として有名な選手で、現在は兄の宏希も同じ琉球に所属し、
父が川崎や名古屋の監督であった風間八宏氏である事もよく知られている。

2019年は第12節で西谷和希が該当ゴールを挙げている。この西谷は現在は徳島所属の選手だが、
得点当時は栃木の選手だった。なお、双子の兄である優希は現在も栃木でプレーしている選手に
なる。

2018年は該当がなかったが、2017年は第34節で当時町田(現新潟)の鈴木考司がゴールを
挙げている。兄である鈴木将也には目立った実績はないが、2011年にJ2の水戸に入団している
選手だ。また、参考となるが、兄がフットサル選手であった永井龍もこの2017年の第8節に
ゴールを挙げている。(兄・永井義文氏は2017年までFリーグ・シュライカー大阪でプレーしていた)

さらに2016年は第8節で現新潟の星雄次がゴール。星も双子の選手で、兄の広太は現在、J2の
相模原でプレーをしている。なお、この2016年には上記の風間宏也も第6節で得点を挙げている。

以上のように徳島のホームゲームでは「兄弟選手」の得点が頻発しており、今回の対戦相手である
鳥栖の該当者は酒井宣福。ご存知「酒井兄弟」のうちの1人になる。

これが結論だが、ここまでで「ある事」にお気づきの方はいるだろうか? 上で風間宏矢以下、
兄弟選手の得点例を挙げてきたが、不思議な事に得点を挙げているのはすべて「弟」の選手なのだ。
そして、酒井宣福の兄弟選手は神戸でプレーする酒井高徳であり、今回起用する宣福はやはり「弟」に
あたる選手。酒井自身も大宮所属の2019年の対戦時に得点を挙げており、得点の可能性が濃厚だ。
今節のキャプは上記の乾と迷ったが、ほぼ出場が間違いないこの酒井として高fpを期待したい。


posted by sakasaka at 22:03| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする